こんにちは、カレッジ生のちひろです。
遅ればせながら、10月の振り返りと11月の課題提出をしたいと思います。
認知を整えるについて
とんでもなく今更なのですが、10月の課題も提出します笑
日記を書くことは2日に1回ぐらいのペースで習慣になっています。
感情の整理をする時は別のノートに全部吐き出して、リフレーミングまでしてしまうので、日記にはシンプルに感じたこととリフレーミングしたことを書いて、自分のメンタルのバイオリズムを記録するために使っています。
普段陥りやすい歪みは、全か無か思考か自己関連付けが多いのですが、先月はすべき思考に囚われている期間が長かったなと思います。
原因はタスクの詰め込みすぎでした。
そもそもの設定したタスクの量が多すぎて、できなくて後日または週末に後回し→タスクが消化できなくて頓挫→自己肯定感が下がる、無価値感に打ちのめされるという負のループでした。
認知の歪みも改善されてくると楽しいのですが、何かの拍子にまた悪化してることに気付くと自信喪失したりして、メンタルが上がったり下がったりする原因になるので、上手く付き合っていかないとなと思いました。
外見的特徴を観察する
鼻の高い=プライドの高さと書いてありましたが、改めて考えてみると「鼻が高い日本人ってどの程度の高さ!?」となりました笑
私の好きな彼も鼻が高い方だと思うのですが、自己肯定感が低い部分も見受けられるので、
- 自己肯定感が高い
- 自信家
- 自尊心が強い
この3つの明確な違いって何かな?と疑問に思いました。
彼は仕事や趣味に対しては自信を持ってるけど、恋愛に対しては消極的なので、自己肯定感は低いのかなと思います。
人間なので自信がある分野、自信がない分野があるのは当然なんですが、この部分はやたらと自信がある=でも自己肯定感が低いというのが繋がらない気がするので、そこは両立することなのかな?と疑問に思いました。
他にも唇の厚さについては、「10年以上片想いをしている唇が厚い人」や「恋愛で脈がないとすぐに判断して次に行く唇の薄い人」も身近にいるので、当てはまる人も確かにいるな〜と感じました。
今のご時世、仕事中でも街中でもみんなマスクをしているので、鼻の高さや唇を観察するのは難しいな〜と思いました。
ご飯を一緒に食べるぐらいの仲でないと、なかなか顔の下半分を見られる機会って少なくなってきましたね。
同僚でも長らく鼻や口を見てないので「この人の口ってどんなのだったっけ〜?🙄」ってなりました笑
これも意外な発見になったので、個人的には面白かったです!
まとめ
心配症と心配性の件は、私は心配性の気があるなと思いました。
- それぞれのセクションにメンターをバラけさせる。
- 心配する意味もないこともあると理解しておく
この2つは心に刻んでおきたいと思います。
せっかちの件に関してはタイプCだと思いました。
ガンになりやすいとのことだったので、ストレス発散を強めるというのを特に意識したいと思います。
今月のカレッジもとても楽しかったですし、とても勉強になりました。
「人生は1度きりだからチャレンジしよう」とか「あなたは唯一無二の存在」などの言葉選びは私は思い付かないので、宮城先生が熱く語ってくださる度にハッとします。
自然とそういった言葉選びができる人になりたいなぁと思いました。
今月の講義もありがとうございました😄
来月もよろしくお願いいたします。