こんにちは、さゆみです!
ホームワーク考えてみました。
自分の直したい習慣の改善案を考える
私の直したい習慣は、「頑張りすぎること」です。
頑張ることのプラス面は、自分の成長に繋がることで大切なことだし、地道にコツコツ努力できる才能でもあるし、走ってるときは快感情を感じていることが多いです。
だけど、100%・120%で全力投球しがちで、いつの間にか燃え尽き症候群になっていることが、私の特徴としてあります。妥協や手を抜くことができず、自分に厳しいところと完璧主義なところが重なって、頑張り所と緩めるところの境界線がわからなくなります。
ストレスを溜め込んで爆発、自分の感情の波にアップダウンができて情緒不安定になりやすい…。と、1年を振り返ってもすごく感じました。先生との面談でも、物凄く波があったな…と思ってます😰
「頑張らないと価値がない」「愛されない」
自分がズドーンと落ちたときに、この根本の感覚と思い込みが邪魔してきます…
自己承認の強化に繋がってくると思います。その価値観を学んできたところが、講義でも仰っていた確証バイアスでもあるのかなと思いました。
自己犠牲もやめようと思って、自己犠牲してるつもりもないけど、結果的に無意識で自己犠牲しているところも、本当に辞めたいです。
損してることに気付くし、幸せを逃していることにも気付きます。
★【改善案】
→・頑張っている自分を自分で認めてあげる。
・自分に対して褒め言葉を掛けてあげる。
・1日1日、リラックスタイムをルーティン化する。
・自分に合ったストレス発散法を沢山持っておく。
・手の抜き所を覚える、作る。
・自分に対してハードルを下げる。
・本音や自分の気持ちを言葉で表現する意識付けをする。本音で生きる。
・アサーティブなコミュニケーションを取る練習をする。
・自分が本当にやりたいことなのか、やりたくないことなのかで決める。できないなら断る。ここまではするけど、ここからはしないと線引きする。取捨選択する。
・キャパオーバーする前に、セーブする。心の余裕を持つ。
・自分の取り扱い説明書を理解する。自分に優しく大切にする。
・愛されてる自覚を持つ。周りに感謝する。
他人の心理
不快感情と言うよりも、私自身笑うとき手を叩く癖と口元を隠す癖があります😂
なだめ行動をしてることもあります。人と話すとき顎と喉元を触っているので不安を落ち着かせようとしてるんですね。腕を摩っているときもあります。警戒心が強いからなおさらなんでしょうか?
彼の行動で以前から気になることがあります。彼と会ったときによく視線を感じるのですが、手元指元をじっと見つめてくることが多いです。何かしたっけ?と思うことがありますが、これは快感情に当たるのかなと思いました。
今は背景や距離を考えると、状況以外にもしかしたら不快感情を与えてしまったのかな…と感じることもあります。だけど、あまり悲観的になっても良くないのかなと思って、彼への接し方に悩みますが、アサーティブな接し方に変えられたらいいなとは思ってます。
日に日に、来年のことを考える時間が増えてくる時期になりました。12月は、1年の自分の頑張りを振り返ってご褒美月にしようと思います😊🙌