こんばんは、さゆみです!

久しぶりに投稿します!

9月の目標報告

・おひとりさまランチにチャレンジ

→ 7月目標にしてましたが、8月~9月目標に変更して休日におひとりさまランチに挑戦してきました!

 

今までは友達と予定を合わせてランチに行くことが多かったので、1人でランチをすることがあまりありませんでした。

1人でごはんを食べに行くこと自体が苦手で、共有する相手がいなくて寂しいなって思っていたので、行きたいお店があったりしても1人では行かないって選択をしていました。

でも、面白いのがおひとりさま映画は何の躊躇もなく行けて楽しめます(笑)

 

まずはハードルの低い、友達と一緒に行ったことがあって知っているお店で入りやすそうなところを選んでスタートさせました。行ってみて思ったのが、「案外、行けるな!」って思ったので、2回目は行きたいと思っていたお店にも行きました。次は周りの人から聞いたおすすめのお店に食べに行こうと思ってます♪

達成です👏🏻👏🏻

 

・元彼の誕生日におめでとうを送る

→ ちょうど明日なので、見てくれたら嬉しいな〜と思いつつ、今までとはちょっと変化させて送ろうと思います!

なので、達成です👏🏻👏🏻

ACチェック

◻️自分の感情やニーズ・欲求がよくわからない

30%当てはまる

当てはまる/

不安要素が強くなったり不安を埋めるために正解を求めてしまう時に、考えすぎてループに陥って自分がどうしたらいいのかわからなくなってしまうところ。

 

当てはまらない/ 精神的に安定していたり余裕がある時、自分の調子が良いなって思う状態の時には、周りの目より自分の感情や欲求に意識が向いているので素直でいられるところ。

 

◻️自分を主張できない

50%当てはまる

この項目は誰と関わっている時か?で変わってくるなと思いました。

仕事 と 普段友達や親しい人 と 関わっている時で分けて考えてみました。

 

当てはまる/

仕事→以前に比べると、同級生の同期や先輩には、どう感じてどう思っているのかなど、自分の意見や要望を言えるようになりました。頼れるようになったり、自分から発するように意識はしています。自信がなくなったり不安に思うことがあると、主張が弱くなりがちだけど、信頼関係が築けているからなのかな?とは思います。

お客さんと店員の関係になると、関係性や立場で本来の自分じゃない自分を持って接しなきゃいけないこともあるので、自分の主張ができなかったり抑えるところがあります。難しいところだなとも思います。50~70%くらいは当てはまりそうです。

 

当てはまらない/

友達や親しい人→自分は自分、相手は相手と線引きしていたり、「相手がどう思うかは相手の捉え方次第」と、課題の分離が少しずつ少しずつできるようになってきたので、言い方に気をつけながら自分の意見を言うようにしています。期待しすぎると、相手に期待以上を求めてしまうので、ここは過度の期待はしない気にしない精神を持ちたいです。私も相手も負担にならなず、気楽にいれるのかな?って思います。

 

◻️相手と自分の境界線が混乱している

40%当てはまる

境界線チェックでもやってみた結果、ラブメンタリティで課題の分離を知った頃やカレッジに通い始めた頃に比べると、チェック数が半分以下になっていたので、1つ前の項目とも似ているところがありますが、課題の分離を意識するようになって変わったことなのかなと思います。

 

◻️ありのままの自分でいいと思えない

20%当てはまる

当てはまる/ 不安になってネガティブ思考になると、自分言動がネガティブに周りに影響してたりどう思われるのかと相手の反応を気にしてしまったり、その時はそんなに感じていなくても、少し時間が経ってから考えてみて考えすぎた結果、1人で抱え込み、責めたり自己嫌悪、追い込む悪循環になってしまうところ。自分ってなんなんだろう…と思うところ。

 

当てはまらない/ ネガティブな自分、できない自分、背けたい自分にも意識を向けて現実や事実をそのまま受け止めた上で、「そんな自分でもいいじゃないか!」と、ありのままそのままの自分を受け止められているところ。周りからもフォローしてもらえた時。自己承認出来始めている時。自分で自分に慰めて褒める言葉を掛けるようにしています。必要な時には泣いて浄化しています。どうしても難しい時は、1人で抱え込まなくても信頼できる人を頼ればいいんだって思ったり、そう言われると涙が出るほど安心感があります。

 

◻️自分が大切な存在だと思えない

20%当てはまる

当てはまる/ 自己承認ができていない時、否定感に囚われてしまう時。自分のことを大切に思えないんじゃなくて、思えばこその葛藤だったりもするのだろうか、、とも思ったりします。

 

当てはまらない/ 「私は、アダルトチルドレンなんだ」って知ったことで、育った環境の中でこんな感情を持っていたり、生きずらさがあったんだって気づけました。誰しも生まれてきたことには意味があって大切じゃない存在の人なんていないんだって思えたこと。

元彼との別れを経験していなかったら、3年とか4年前に宮城先生に出会うこともなかったと思います。宮城先生に出会わなかったら、悩み続けて生きずらさと闘っていたと思います。今現在も悩み続けていますが、悩み続けての私だと思います。それすらも受け入れることができています。出会いに感謝です!!ありがとうございます😊✨

気付いたこと

カレッジ内でやった人間関係の癖を知る問いですが、Q6とQ8の項目が、今まではそう思っていたけど、いろんな段階を経て今考えるとそうじゃなかったのかもしれない。マイナスの見方をしていたのかもしれない。と感じました。

人間関係の癖や、9月の目標報告で書いたおひとりさま映画はできるけどおひとりさまランチはできない、と言うこと、自分が見たい方を見ているから固定観念に囚われている見方や感じ方になっていたんじゃないかって思いました。自然と自分で視野を狭めているから、セルフイメージを固めないで他人の脳を使ったりしていくことって、自分を成長させるには大切だと思いました。

 

カレッジの内容とはまたズレるかもしれないですが、思ったことがあったのでアウトプットとして書きます。

先日、子どものお葬式のお花を作って欲しいとお願いしてくれた女性のお客様がいました。どんな雰囲気が良いのか聞くために、女の子か男の子か聞いたら、「5ヶ月だったから産まれる前で、女の子か男の子かもわからなくて…」とお話ししてくれました。どんな状況で亡くなってしまったのかは想像でしかないのですが、すごく物腰の柔らかい方でお話ししてくれたので、頷いて聴く姿勢を心掛けました。その何日か後に、また来店して下さりました。胸が締めつけられる感情もあったり、嬉しさもありました。些細な感情を読み取って、その場に応じた必要な寄り添い方もコミュニケーションの1つなのかなって思う出来事でした。