こんばんは、さゆみです!
頭の中の整理としてアウトプットします。
最近考える時間が増えると、ふと感じることが、世の中の人は何を楽しみに生きてるんだろう?🤔と思うことがあります(笑)
・いろんなパックを見て試してみること・韓国系のリップを集めること(カラーや種類も沢山あるので、1つにブランドを絞らず複数から気に入ったものを選び抜いてます♩)・いろんなメーカーの中から1本選んで、休日の前日に晩酌としてお酒の飲み比べをすること
これが私の中での密かな楽しみでブームになっています✨
つい先日、プラダを着た悪魔2の映画を観に行ったのですが、仕事に対しての考え方や意見の違いでお互いにすれ違ってしまった恋人とのシーンがありました。壁を乗り越えたからこその結末に、「完璧じゃないからこそ一緒にいるべきなのかもしれない」というセリフがあって、なんだか響くものがありました。
先生が仰っていた「正解を探さない 2人で作っていくもの」というのも、私自身が正解を探そうとしていたな、正解を見つけてこうなんだ。こうだよね。って感じることで安心したかったんだなって感じました。不安だからマイナスだとしても安心先を得ようとしてるのかもしれないです。本当の安心とはまた違うんだろうな、、
どんなときに自己肯定感が低くなるか傾向と分析
詳しい講義内容はわからないですが資料を見て考えてみました。
状況や起こった出来事によって自己肯定感の木のどの部分が低くなっているかは変わるなって思うのですが、
根っこの部分にずっとあるのは、愛される価値がないってところが1番大きい割合を占めているので、自尊感情・自己受容に直結するようなネガティブさが生まれると土台が崩れ始めると思っています。
・「あ、私じゃダメなんだな」って自己否定してしまう出来事があったとき
・私は愛されないんじゃないか、いてもいなくても同じと思ってしまうとき(自分の存在の価値がわからなくなってしまう)
・消えたいと思ってしまうとき(最近はあまり感じることはないけど、精神的にドン底にあるときは一時的にでも思いやすいかもしれないです)
・自分が劣っていてるところ(足りないところ)を見て、人と比べて自分自身に対して自信がなくなってしまうとき
冷静なときや割とフラットに見えるときは、全くそんなことはなくて、劣っていたとしても誰かにとってのなくてはならないものだったり、自分の個性や強みチャームポイントだったり愛すべきところだったりするものって感じることができるのに(自己受容に近いですか?)
長年の感じてきたことは敏感で反射的になるんだと思います。
ある程度泣いたり、時間の経過で少しずつ落ち着いてくると、自分の中で消化したり整理し始めることができるようになったかなと思います。