宮城先生、こんにちは。
本日の講義、ありがとうございました。
ブログ?の使い方が全く分からず、ホームワークをすっ飛ばしていました。すみません💦
使い方は合っていますでしょうか。
【他人の心理】
座る位置によって人との関係が左右される心理
→スティンザー効果
真正面(対面法)
→対立して緊張しやすい。相手に与える心理として対立や緊張、圧迫感、真剣さ。大事、真剣なこと以外はネガティブな心理効果を与えやすい。上下関係が生じやすい、反論されやすい位置。恋愛ではおすすめしない。
横に座る(平行法)
→親密な関係を構築しやすい。同調、親密性、愛情。
肌が触れ合うことで幸せホルモンのオキシトシンが分泌され、更にプラスに傾く。(復縁や恋愛でいい感じになったら、横のほうが良いのでしょうか?)
補足
初対面のときは、右側に座ったり声をかける(左は心臓があるため、防衛本能が働き警戒される)復縁するにも、まだぎこちないときは、右側から話しかけるほうが良いのでしょうか?
ある程度警戒心が解れたら、左側から話しかけて感情やイメージを司る右脳に働きかけたらよいと聞きますが、いかがでしょうか?
斜めにすわる(90度法、L字法)
→別名、カウセリングポジション。リラックスしやすい位置にあたる。
【問題7】
真意
→触れられたくない、早くその話題を切り上げたい
正しい対応
→『そうなんだ。久々に会えて良かったじゃん。もしかして、浮気か?!って思っちゃったよ(笑)』
相手の言ったことを肯定する。
談笑しながら、自分の気持ちを伝える
誤った対応
→『どうせ浮気でしょ』『誰と行ったの?』
とネガティブに決めつける。詮索する。束縛する。
【理想の人間関係】
仕事
→後輩、先輩で和気藹々としながらもメリハリをつける。相談しても人格否定されない、怒鳴られない、尊重できる。信頼し任せ合いが出来る。各々、自分たちの言動に責任が持てる関係。
恋愛(プライベート)
→対等だけど、相手の良いところなど尊敬出来るところも持てる。稼ぎで上下を決めない。
お互いの状況を把握して、意見を伝え会える、受け止められる、安心、信頼出来る関係
【楽しい、幸せという人間関係】
人数4.5人多くても8人
食事をしているとき
娯楽
学会でディスカッションをしているとき